クラブ運営方針(2026-2027)

「ロータリーをもっと知り、参加して
ロータリーをもっと好きになり、楽しもう


高松東ロータリークラブ会長本年度のオラインカ・ハキーム・ババロアRI会長のメッセージは「持続可能なインパクトを生み出そう」です。
また、ロータリアンに「自分自身の中に持続可能な変化をどう生み出しているのだろうか」と問いています。ロータリーがどのように私たちのキャリアやビジネスや家族を変えているかと。
第2670地区 森雄司ガバナーのメッセージは「ロータリーを知り、参加し楽しもう!」〜学び、実践することによりインパクトを生みだそう〜です。
これはロータリーを学び(知り)、好きになり、実践し(参加し)、楽しむという4つのステップを踏みながら、持続可能な変化をもたらそうということを意味しているそうです。
これらの4つのステップは当クラブの皆さまは多くの方が実践できていると思います。そこで「もっと」という文字をキーワードにしたいと思います。4つのステップをもっともと踏むことにより、持続可能な変化やインパクトを生み出すことができると考えます。
以上の事から当クラブは「ロータリーをもっと知り、参加して ロータリーをもっと好きになり、楽しもう」を運営方針とします。
2028年5月開催予定の当クラブ60周年記念事業の準備も本格化してきます。今年度は特に会員増強にも力を入れたいと思います。
ロータリーをもっともっと知り、参加して もっともっと好きになり、楽しみましょう!
皆さまのご協力を今年度も何卒よろしくお願いいたします。


クラブ運営方針(2026‐2027)

高松東ロータリークラブ会長 平尾 修